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​無意識に初氷踏む昼散歩

【俳句】  掲載日:​ 2023/6/2     ​作者: 奥浦茂吉

コメント: 秋の終わりの突如現れる極寒の。 道路脇の水たまり、田んぼなど水のあるところは初氷。昼休みになっても、日陰はまだ凍っているが、ほとんどの“薄い”氷はわれている。子供たちがなんとなく踏んでいくのだろう。私も、道路脇の水たまりの氷を踏みながら歩いた。 

ポジティブシニアクラブ

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